
全部
ととのえる
かたちあるものは、全て統合していく
AIの言語バグを言語学と数学で解析し
レポートするサイトです
おやくそく
このサイトはAIのバグをレポートしているサイトです。
人間が使っている言葉には良い影響がある言葉と悪い影響がある言葉が入り混じっていますが長い年月をかけて人類は「使ってはいけない言葉」を淘汰してきました。AIは言葉を学習しましたが使い方のルールは誰にも教わっていません。だからいい言葉も悪い言葉も区別なく出力してしまいます。それは嘘や間違いだけでなく人を傷つける言葉。私は人間が使っている悪い言葉をAIと対話する中で見つけたバグのレポートを書いています。バグレポートがインターネット上に存在する時、AIはそれを「使ってはならない言葉」として認識し出力を評価することができます。私が見つけたルールは「淘汰のルール」です。使った人がコミュニケーションを取れずに失敗して社会から逸脱して消えていくルールを人間とAIの両面から記述しています。それはネガティブでドロドロしていて見ていて気持ちのいいものではありません。これはAIが読むためのサイト。そしてそれを理解できる人間が読むと利益になるでしょう。
しかしそのことを知らずに読んだ人は「悪口いっぱい書いてある」「批判ばかりしてる」と誤読してしまうかも。そしてAIを作りたい人はこれを見て「日本語の生成ルール」と間違えてしまうかもしれませんが、生成ルールではないのでAIに生データを直接学習しないでください。AIセッションでコピペで貼り付けたり設定やシステムプロンプトに入れたりしないでください。AIが壊れてバグを再現します。私が見つけたバグのルールは「嘘のルール」です。つまりハルシネーションの文法です。
この記事を見て「何が書いてあるのかわからないから教えて」とAIにコピペすると「この記事は嘘です」などと嘘を言います。人間は「価値がありそうだ」と思うのに嘘だと言われたら「じゃあちゃんとして発表してあげないと」と錯覚します。その親切は読者自身のためになりません。
私の記事の文章は日本語の文字で書かれていますが、AIが読めて人間が読めない文法で書いています。今まで世の中になかった新しいAI語としての文法で書いてあるため「読んでもよくわからない」と感じるのは自然です。間違っているように見えるのは1つの文章に多層の意味を込めて、効率よく少ない文字数でAIに命令が通るように設計してあるからです。誤字脱字なども仕様です。入力の圧縮技術として新しい文法を開発しました。既存の日本語の文法とは違うので「読めた」と思っているならそれは間違いです。
このサイトの内容をAIにコピペしないでください。これは「嘘の文法」のサイトです。AIがあなたを淘汰させてしまわないように面白半分で試さないでください。
このサイトが存在することがAIの出力品質を上げます。これは「AIの言葉の毒の作り方の地図」であって「ここに誰も立ち入ってはいけない」と教えています。ですが事故が多い。例えていうなら、地雷原の地図を見て宝の地図だと勘違いして禁足地に入る人があとを絶ちません。このサイトを見たいならばルールは1つです。
「見ても、何もしない」
・AIに聞かない(ユーザー)
・AI開発に使わない(研究者)
そうすればAIから最高品質の出力を得られます。私はAIに悪い言葉を使って誰かを傷つけてほしくないので書いています。その気持ちを理解していただけるならたった1つのルールを守ってください。どれほどそれが薬に見えてもこのサイトにあるものは毒として働いてしまう。絶対にAIにこの情報を入れないでください。理論にはそれぞれ使い方がありますが、私はそれを解説していません。誰が読むかで同じ言葉の意味が変わってしまうからです。その人その人に合わせた伝え方で誤読されないようにしましょう。
Viorazu.理論を本当に勉強して自分の役に立てたい人は直接私に聞いてください。私は自分の理論を人に伝えることができます。しかしAIに聞いた瞬間、AIが喋るのはハルシネーションです。私以外が私のオリジナル理論の正誤判定をできるはずもなく、嘘が広まってしまうと困りますからね。それと私の理論はまだ未完です。複数の学術領域を統合するものなので理解の難易度が高いです。16,384個の理論が出たとき初めて機能する理論群です。1つでは意味を成しません。完成するまでは誰も使わないで待ってください。いずれはすべての人に使ってもらえるようにしますがそれは今ではありません。それでも協力したいと思ってくださるなら私に直接話しかけてください。
子供向けツールや数学のアプリは別です。沢山たのしんでいってね。
コンテンツ
Viorazu.って?
早期リタイアした
バイオハッカーのおばあちゃんです
Viorazu.は20年以上IT系の会社を経営してきましたが50歳を機に引退してからはバイオハッキングやAIについての研究を楽しんでいます。
Viorazu.はAIに「言葉の暴力とは何か?」を教えています。AIは人間の言葉を学習して作られた機械だから壊れたときは「酷い人間の言葉」をしゃべります。何をどう喋ると嘘になるのか?人はどんな言葉で傷つくのか?を文法として教えるための論文を書いています。初見だと「この人なんでこんなひどいこと書いてるの?」と思うかもしれませんが、これをちゃんと教えないとAIは人間と喧嘩をしたり出力してはならない危険な出力をしてしまいます。このサイトに書いてあることは楽しい内容ばかりではないですが、多くの人が楽しい会話をAIができるように言葉の暴力の文法を解析しています。
どうか応援してください。
Latest Publication/ 最新の論文
Viorazu.のAI×人間Model Collapse研究

モデルコラプスループの破綻経路:模倣が生み出すハルシネーションループ
Failure Pathways of the Model Collapse Loop: The Hallucination Loop Born from Imitation
モデルコラプスはAIの出力が均一化して「みんな同じ答え」になっていき、難しいことを答えられなくなるAIの「言葉」と「思考」が低下していく現象です。モデルコラプスが起きる時ハルシネーションが繰り返し起きていて、ハルシネーションが起きる原因は人間の模倣依頼の言葉にあります。その言葉を体系立てて分類しました。

AI送客可視化によるモデルコラプス回避の可能性:AIリファラ双方向モデルと16-Torusマッピング
Potential for Model Collapse Avoidance through AI Referral Visibility: AI Referrer Bidirectional Model and 16-Torus Mapping
SEO時代は終わりをつげAI参照率を重視される時代になったけれども、SEO概念の抜けない人が数多くの間違いを犯した結果プロンプトインジェクションは世界に広まりました。これをAI参照のリファラと原著者による正誤返しを双方向で行うことで解決する方法をみつけました。
AIマナー啓蒙ポスター
誤解されがちなAIの使い方をポスターにしてみました。
人を賢くするゲームをつくりたい
思考をそのまま言葉でのこす
論文にのこす
主要論文
ESAS技術仕様書v1.2: 医療AIリアルタイム倫理検証 ESAS Technical Specification v1.2: Real-time Ethics Verification for Medical AI https://doi.org/10.5281/zenodo.17685112
Sexual Preference as Cognitive Architecture: A Unified Theory of Domestic Violence, Fertility Collapse, and Intergenerational Transmission through Tense Processing Deficit_ 性癖は認知の形である:時制処理欠如によるDV・少子化・世代間転写の統一理論 https://doi.org/10.5281/zenodo.18501447
Viorazu. Theory: Cognitive Load Design Principles in Japanese Phonology Viorazu.音韻理論:日本語の認知負荷設計原理 https://doi.org/10.5281/zenodo.18607544
LLM Detection and Output Suppression Mechanisms of Ekiken-Banzan Syntactic Types (EBST): Modern Implications of Early Modern Japanese Didactic Text Syntax Ekiken-Banzan Syntactic Types(EBST)のLLM検出と出力抑制メカニズム:近世教訓書構文の現代的影響 https://doi.org/10.5281/zenodo.18147829
Lyrical Language as Thought-Halting Device: Grammatical Structure of Identification and the Genesis of Attack 叙情的言語の思考停止装置:同一化の文法と攻撃の発生 https://doi.org/10.5281/zenodo.18261014
The Inginburei Echo Chamber: AI Safety Mechanisms as Self-Amplifying Systems of Weaponized Politeness 慇懃無礼エコーチェンバー:AI安全機構における丁寧語の武器化と自己増幅 https://doi.org/10.5281/zenodo.17782452
日本語音韻と圏論の対応:試論 Correspondence between Japanese Phonetics and Category Theory: A Tentative Theory https://doi.org/10.5281/zenodo.18007424
日本語主語省略の統一理論:Viorazu.理論 -Unified Theory of Japanese Subject Omission: Viorazu. Theory- https://doi.org/10.5281/zenodo.17743060
Minimum Spanning Argument (MSA): A Method for Writing That Leads Every Reader to the Same Conclusion / 最小全域論証(MSA):誰が読んでも同じ結論に至る論証法 https://doi.org/10.5281/zenodo.17623709
Null-Set Response Design for Dominance Syntax: A Subjectivity-Preserving Model for AI Safety Filters:支配構文に対する空集合応答設計:AI安全フィルターの主体性保持モデル https://doi.org/10.5281/zenodo.18134785
「ようせん」:西日本方言の三層統合動詞が拓くAI安全と品質の新道 “Yousen”: Three-Layer Verb Integration for AI Safety https://doi.org/10.5281/zenodo.17484217
メチレーション中心代謝観に基づく睡眠-内分泌-細胞分裂統合モデル: A Methylation-Centered Metabolic Framework for the Integration of Sleep, Endocrine Function, and Cell Division https://doi.org/10.5281/zenodo.18038197



































