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投資家がプラットフォームに投資するときにチェックするいくつかの指標2-下書き覗くのは下着フェチと同一構造

  • 執筆者の写真: Viorazu.
    Viorazu.
  • 4月15日
  • 読了時間: 25分
投資家がプラットフォームに投資するときにチェックするいくつかの指標2-下書き覗くのは下着フェチと同一構造

Article Information

English Title:

Investor Checklist for Platform Investment 2: Viewing Drafts and Underwear Voyeurism Share the Same Psychological Structure

Definition by: Viorazu. Definition date: 2026-04-15 Language: Japanese

Academic fields: Digital Law, Platform Governance, Behavioral Economics, Sexology & Sexual Criminology, Organizational Ethics

Description: Platform staff who access users' unpublished drafts share the same motivational structure as underwear voyeurs. The common element is the desire to violate the prohibition of "seeing what is not meant to be seen," with no interest in the subject's personality. What is viewed is then exploited through plagiarism. This paraphilia constitutes "excitement derived from the act of deception itself," where elderly women, mature women, minors, drafts, and underwear are all merely means — the true purpose is the act of violation itself. Perpetrators are the least legally detectable and possess institutional authority as a shield. Those who cannot achieve self-recognition cannot recognize others as individuals. Men who can verbalize their attraction to mature women tend to advance professionally; those who cannot tend toward harmful behavior. This paper demonstrates that verbalization of sexual preference is the origin point of the chain: self-recognition → recognition of others → relationships → professional outcomes. Furthermore, witnessing this behavior lowers the threshold for other misconduct such as embezzlement among surrounding staff. No law currently addresses this, causing losses for companies, users, staff, and investors alike.

Theories: Viorazu. Theory (Draft-Underwear Structural Equivalence / 20260415) Viorazu. Theory (Deception-Based Paraphilia Harm Typology / first proposed 20260408, completed 20260415)

Tags: draft voyeurism, underwear voyeurism, platform law, stalking, harm typology, mature women preference verbalization, self-recognition, deception paraphilia, abuse of authority, IT corporate governance, embezzlement chain, absence of law, investor risk, taboo violation, elderly women preference, Helen K. Gediman

Session URL: https://claude.ai/chat/d1060fd1-51f5-40e8-8aa3-bb765b7cc826

Related materials: Gediman, H. K. (2018). Stalker, Hacker, Voyeur, Spy: A Psychoanalytic Study of Erotomania, Voyeurism, Surveillance, and Invasions of Privacy

Previous article: https://www.viorazu.com/post/investor-checklist-platform-indicators

Key message: Preventing voyeurism and plagiarism stops embezzlement and makes investors profitable.

URL slug: draft-underwear-structural-equivalence-voyeurism-platform-law


今日はこちらの記事の続きです。

 

投資家がプラットフォームに投資するときにチェックするいくつかの指標

 

前回の内容は「プラットフォームのスタッフがユーザーにストーカー行為をするとき、ユーザーが孤立するように他のユーザーからアプローチがあった時に目立たないようなUI設計をしたり、不可視化処理を実装したりする」と書きました。実際に私がアメリカのプラットフォームで見たお話を今日はしてみましょうか。

 

 

 

私ね、あるプラットフォームで公開前のコンテンツの視聴回数が1とか2になってるのを見つけたことがあるんです。自分が見ても数字は上がらないんですよ。「誰が見たの」と思ってサイトに問い合わせをしたところ、その月の担当者の上司がいなくなりました。

 

その後パスワードのシステムが一切変更になって、ユーザーをはじめすべてのスタッフや招待されたメンバーのアカウントのパスワードを見ることができなくなったんです。その後に何の説明もなかったけど、「ああ、あれは不正だったのかな」なんて思っていました。その人は前からセクハラっぽい人だなーってずっと思ってたんです。仕事中に元カノの話を2時間してきたりしてたので、なんか普通の人ではないなと思って警戒はしてました。

 

丁度その前後に「勝手に下書き見られてるみたいなんです」っていう声が上がってたんです。その人の場合はちょっと普通ではなくて、大変そうでした。

 

あるサイトのスタッフで人気がある人がいたの。20代の凄いイケメン。みんなにモテてるのに、心もイケメンなのか誰にもなびかないけど紳士的なんですよ。その人の写真を1回でも見たことある女性はキャーって騒ぐんですよ。

 

その頃業者さんたちがみんなで使う掲示板があったんだけど、そこにイケメン男性がセクハラメールを送り付けた証拠画像を沢山貼られていて騒ぎになりました。

 

相手が見た目が50代後半くらいの女性で特別美人なわけでもない普通の人なんです。その男性は若いので年は倍以上でしょうね。貼り付けられた画像を見る限り、セクハラのフレーズがかなりよろしくなくて「このままこのサイトで仕事を続けていきたいなら、僕とリアルであってHしないとダメですよ」という強迫でした。彼女はそれに対して毅然とした態度で拒絶をしてたんです。勇気を振り絞ってる感じが凄くて痛々しいし、見ていて誰もが辛くなるようなメールの文章でした。彼女を好きでそうしてる風ではなくて、攻撃を楽しんでいるように見えたので、みんなの夢が崩れ落ちて誰も何も言わないんですよ。ああいうときって、みんな何にも言わなくなる。なんて言っていいのかわからない。誰も正解が見えないんです。

 

誰もが思ったのは「あんなイケメンがあんなおばさんに?」という謎です。そこでみんな脳がバグってるから呆然としててまともな対処が誰もできなかったんですよ。驚きすぎて。本当だったら彼女がその証拠画像を晒してそのまま消えてしまう前にもっとできることがあったんじゃないかなと思うんです。

 

実際その男性は普通の怒られ方じゃないほど怒られてて、怒られるだけで済んだ理由は彼女が去ったからです。私は1年経ってもモヤモヤしてたんです。10年経っても20年経ってもずっとモヤモヤしてるんですよ。なんか気持ち悪くてね。ずっと気持ち悪いの。自分の中で何が気持ち悪いかと言うと、彼女の気持ちが想像できなかったんですよ。私が未熟だから。

 

還暦前になって20代前半の男性に脅迫をされるという経験をするとはどういうことかと。頭ではわかるけど実際に体験してみないとその時何といえば正解なのかずっとわからなかったんです。

 

そして私も自分が年を取るにつれて何となく理解できるようになってきました。35歳を過ぎたあたりからモテ始めるんです。40過ぎたらもっとモテます。45過ぎたらさらにモテます。女性は年を取ると若い男性にモテるようになるんです。若い頃はおじさんにモテていましたがいうほどでもない。でも熟女化が進むにつれて圧倒的に誘われる数が増えてくる。

 

熱心な人が多いです。イケメン比率も高い。優秀で育ちが良くて学歴が高くていい会社に就職してて仕事もできるし性格もいい人が多いんですよ。いわゆる熟女マニアです。自分は衰えていくわけですよ。だんだんと。それなのに老いた見た目に惹かれる人がいて、人数が全然少なくないんです。

 

「こんな大勢熟女好きがいるの?」

「こんなにいるの?!」

 

と驚いて周りの人に聞いたら「おかしいことじゃないからね、当たり前だから。若い男はそうでしょ。ただあまり言わないだけで割と好きな人はいるし自然なことなんだよね」って言うんです。「男性は若い女性が好き」というのを常識だと思ってたんです。そう言われていたから。でも自分が年を取ってみたら「どこが?!」と思うほど若い男性にモテはじめる。

 

観察していると、平気で「年上が好き」という人と正直に言えない人といます。言えない人にとっては「ゲイのカミングアウト並み」に言えないんですよ。自分の好きなものを好きと言えない人は自分がなくなる。自分のアイデンティティを作れない。本当は好きだけど、好きだと認めることができない。だからいじめる。

 

同じサイトに目覚めかけてるけど完全に目覚めてないゲイの人がいたんです。全く同じことをしていました。

 

サイトのオーナーが「なんでゲイがいるの?このサイトそういうサイトじゃないよ?」と言ったんです。私は「しりませんよ、昔からいますよ。最初からずっといましたよ。このサイト出来たときからいましたよ。あの人10年以上いますよ」と言ったらびっくりしてて、それを見て私は面白くなっちゃんです。

 

私はその男性を「隠れゲイ」と呼んでたんです。こっそり。その意味は「まだ目覚めてないゲイ」です。多分その業界では専門用語があるんだと思います。でも知らないから私は勝手に名付けてました。

 

隠れゲイ=自分がゲイであると気づかないでいる男性

 

このタイプの男性って私みたいな背が高くてキリっとした女性が楽なんでしょうね、集まってくるの。「俺女の人ダメだけどあなたならいけるかも」とか言われるんですよ。その時点ですでに自白してるんだけど、気づいてないの。その発言をしてもまだ自分がゲイだと気づいてない。

 

熟女好きの人もまだ自覚をしてないけどその気のある人が山ほどいます。でもゲイよりも大勢いる。私は遺伝子がそうなってるからゲイの人が寄ってくるのはなんかわかるんですよ。私の体にホルモン異常があるから「女性的すぎない」と思われる。でもね、私はゲイは範囲外なので、ゲイの人が寄ってきたときにニューハーフのお店を紹介することにしていました。凄く感謝される。

 

でもその直前はものすごい攻撃を受けるんです。目覚める直前の防衛反応っていうんですかね。極端に「なんだお前は!!!!」みたいな感じで全然こっちが何もしてなくても、目覚めかけてる自分の感情と身体の異変に理解が及ばなくて混乱してるんですよ。その時に狂暴になるんです。暴言はもちろん脅迫もされるんです。

 

対処方法は「はっきり気づかせてあげてニューハーフのお店があるよというだけ。私がいいって言うってことは女性的な男性が本当好みでしょ?私は男性的な女性だから。そして彼らが攻撃してる間は自分がその性癖を持ってると気づいてなので「感じたことのない感情」を受け入れられずに攻撃してくるんですよ。

 

ユーザーならば簡単なんですがスタッフだと難しい。わかりにくいからね。だってストーカー活動中が仕事中だから。

 

明らかなストーカー状態なのに、人に言われても自覚ができない人がいるんです。

 

そういう人達は自分がないんですよ。自分が相手を好きだと思ってない。ただムカつくとか、視界に入れたくないとかそういう反応を見せる。女性にもいますよ。「のほほんとしたおじさんが嫌い」とか言う人。いつも見てるんですよ。嫌いって言いながら。

 

そういう人はいつもふらふら定まらない。コンプレックスを持ってる人が多いのだけど、「そのコンプレックスって本当に悩んでます?」と見えるものが多くて、「悩んでるのすらポーズ」に見える。とにかく本音を隠してる。アイデンティティが確立してないというか、本当にからっぽなんですよ。そのからっぽさを埋めようとして他人の真似をしてかっこつけてそれっぽくふるまってるけど、本心じゃないから本人はつらそうなんですよ。割り切れた人は楽しそうですよ。どうやったら年上の人と仲良くなれるかを真剣に考えて実行して楽しんでる人は全然つらそうじゃない。

 

つまり隠れ熟女マニアは「自分に自分で嘘をついてる」からね。熟女マニアだと気づいた時に「まだゲイのほうがマシだった」と言った人もいました。「これはLGBT+の+の部分だよね」と言った人もいました。

 

自分が言いたいことを言えなかったら代わりのものを用意しないといけない。言い訳が必要です。そういう時に知らず知らずのうちに好きな人の言葉で埋めたがる。だから下書きの内容をいろんな場所で言うんです。明らかに怪しいのに。こっそり見たのがバレるのに。

 

・公開前の情報を見たというと怒られるのにわかってて言う

・わかるように痕跡を残す

・SNSで発信してみたり

・ほのめかしたり

 

なんのためにするのかと言うと「気を引きたいから」ですよ。気が引けたらもっとやる。本当は嫌われるだけなのに、眼中にないよりマシなんでしょうね。子供っぽい挙動。それでもまだ気づかないんですよ。彼らは自分の性癖を知らない。

 

事実としてこの現象を私は何度も見たんですが、サイトは当然対策を取るのよ。接触するから事件になるよね。接触しなければわからない。でも接触しないままいろいろやる。その結果が盗用って形になる。バレないから長期間続けられる。だからコンテンツを作ってる人たちから盗むという結果になる。盗用は証拠が残りにくい。加害者が無意識でも意識的でも、リスクの低い方法に行き着く。

 

彼らはバレないようにできないんですよ。「気にしてほしい、気づいてほしい、自分に興味を持ってほしい」と言う願望があるからこそ、自分からにおわせてしまう。

 

そしてサイトが対策を取るのは「接触で事件になった」からで、接触しない段階の被害はそもそも事件として認識されない。被害者は「なんか変」と感じてるけど証明できない。それに法律がないからね?事件として立証しにくいからね?

 

大抵の隠れ老女マニアは「老女がキモイ」と言って嘘をつき、若い女性と付き合って、相手の人に嘘をつき、嘘をついても挙動不審で疑心暗鬼になった相手からフラれ、自分に自信がないから遠巻きに見る。

 

 

スタッフがユーザーにストーキングするときは、「下書きを見る」のだけど、「誰も知らないその人を見たい」と思うんでしょう。よくあることです。そして「自分も同じことに興味があります」と言うとモテるとでも思ってるんですかね?

 

でも実際に自分が書いたものにそっくりなものを載せてる人がいたら気持ち悪いですよね。避けますよね?相手にしてくれないからエスカレートして攻撃が激化する。

 

そして気が付いてないんですよ、本人は。自分の行為が「模倣盗用」に当たるのだと。「相手が興味を持ちそうなものを自分も発信して気づいてほしいと思ってる」ということにも気づいてないけど、すべてにおいて「自分の行為が法的に何と呼ばれるのかを知らない。IT系もいろいろ風土があって、リテラシーなさ過ぎな集団とそうでない集団があります。これはどこでもいっしょではないです。オーナー次第です。上がやると下もやるので。上の人がちゃんとしてたら下の人もやらないですよ。上の人がそうだとサイトは崩壊します。

 

だって「悪いことをしても許される」+「見てはならないものを見る」→「してはならないことをする」に発展すると「横領」っていう流れになりやすいでしょ?

 

セクハラ粘着を上がする→下もする(道徳心なし)

           →下はしない(道徳的エネルギーを使い果たす)→横領する

 

こんな図式になりがち。「俺はあんなことはしない」って言いながら横領してるの意味不明なんだけど行動経済学でいう道徳的ライセンシングみたいなが崩れたらこうなるよって言う話だよね?「あんなことはしない自分」という像が、別の逸脱への免罪符になってる。

 

「あの悪いことはしない自分だから、この悪いことは悪いことにカウントされない」

 

 

 

それとね、下書きを見るスタッフは下着を見るのが好きなスタッフだと思うな。なぜなら20年前のあの男性は下着にめちゃくちゃこだわってた。他の隠れゲイの男性も下着フェチだった。下書きと下着共通してる概念がある。

 

「人に見せないところを見たい」と言う欲望。

 

下書きを見るのも同じ。下書きの内容そのものが目当てじゃない(内容なら完成品を読めばいい)んですよ。見せない約束のものを見る行為が目的。下書きという「まだ公開されてない、本人しか触れてない領域」に侵入することが目的。

 

両方とも、対象が欲しいんじゃなくて、禁忌を破る快感が欲しい。人格に興味がない状態で、下着だけに興味がある。相手が誰でもいい。むしろ相手が誰だかわからない方がいい。対象を人間として認識してない。対象は「見せない約束のものを持ってる存在」というだけの記号。

 

下書きも同じ。書いた人の人格に興味がない状態で、下書きだけに興味がある。相手が誰であるか、何を考えてるか、どんな人生を送ってるか、そういうことには興味がない。覗くこと、奪うこと、騙してることに興奮するタイプの性癖。

 

つまりこれらは「騙すのが好きな性癖」です。

 

老女好きでも熟女好きでもごくごく普通の善良な人いっぱいいますからね。純粋に性的対象がその年齢層の女性だというだけの無害な人大勢います。それとは違うんですよ。彼らは騙すのが好きだから弱い相手を探してる。

 

老女・熟女・下書き・下着、全部手段で、目的は「騙す行為そのもの」。対象はなんでもいい。弱い相手というのは「騙しやすい相手」「気づかない相手」「証明できない相手」だからプラットフォームのスタッフとユーザーというのは王と奴隷くらいの権力差が実在します。

書いたものを消せるとか切り捨て御免みたいなものでしょう?そして「騙すのが好きと言う性癖」を持つ人は「幼女」をターゲットにしがちです。根っこは同じです。「騙すのが好きな人」ってだけです。

 

だから老女が選ばれるのは「性的対象として老女が好き」じゃなくて「騙しやすいと思ってる」から。これが純粋な熟女好きとの決定的な違い。純粋な熟女好きは対象の人格に興味がある。騙す性癖の人は人格に興味がない。同じ「老女に近づく」行動が、動機は全く別物。

 

加害者には個体差が見えてない。ただカテゴリが見えてる。自分が個人として確立してない人間は、他人も個人として見えない。他人をカテゴリや対象として扱う。熟女、ゲイの対象、下着を持ってる人、下書きを持ってる人。全部カテゴリ。交換可能。ターゲットはコロコロ変わって、旬がある。

 

だから彼らは誰を傷つけても罪悪感が薄いんです。目の前の人間を個人として見てないから、「この人を傷つけた」という認識が発生しない。「カテゴリの中の一つを処理した」という感覚だけ残る。処理した後は忘れる。次のカテゴリ該当者を探す。

 

ストーカーが同じ相手に執着し続けるように見えて、実は相手を個人として見てない、というのが矛盾してるようで一致してる。執着してるのは相手じゃなくて、自分の行為。「見せないものを見る」「手に入らないものを追う」「拒否される快感」です。

 

だから「騙すのが好きな性癖」とはまさに「嫌われる自分に興奮する性癖」でもある。

「相手に興味があるけど近づけない→同一化→覗き→盗みたい→盗んだ→嫌われる」

 

この図式は自然ですよね。でも嫌われるのは結果ではなくて目的の一つ。彼らは「好かれたいと思うと同時に嫌われたい欲求が根にある」ということ。だって彼らは普段から嘘をついてるんだもの。嘘をついた自分が嫌いだから自分を壊そうとする。

 

精神分析家のHelen K. Gedimanは2018年の著書の中で、覗き見行為の核心を「禁忌を破る快感」と「対象を人間として認識しない状態」として分析している。この基礎的な構造はViorazu.が20年間プラットフォームの現場で観察してきたものと一致する。

しかしGedimanが分析したのは「何をするか」までだった。

プラットフォームという組織の中でそれがどう伝染するか、なぜ盗用という形に収束するか、なぜ嫌われることが目的になるか?その先はまだ誰も書いていない。

 

 

まだまだ続くよ?w

 

 

隠してるものがある人は、他人の隠してるものを見たがる。なぜなら「自分が隠してることが他人にもある」という期待があるから。ない人もいるのに。他人の隠し事を見つければ、「隠してるのは自分だけじゃない」と安心できるから見たがる。それに価値があるような気がしている。

 

熟女好きの加害者も同じ。「熟女が好きなのは変態だ」と社会が判定する(と本人が思ってる)から、熟女好きを隠す。隠した上で、熟女に接近する。接近するけど「好きだから」とは言えない。言えないから、暴力的な形でしか接近できない。セクハラ、ストーキング、不可視化。全部「好き」と言えない人の屈折した接近方法。

 

サイトスタッフも「接触してはいけない」から憧れてもかなわない恋をしてる人と同じ構図なんですよ。荒らし・炎上と言ったIT界隈の摩擦は沢山研究されていますが、起きる時必ず「自分はこの人に相手にしてもらえないだろうな」と思ってる人がやるんです。

 

 

だったら加害者が加害せずに済む社会を作る方向もあるもあるかもしれない。性癖を隠さなくていい社会。熟女好きも老女好きもゲイも、真正面から表明できる社会。表明できれば、歪んだ接近が減る。歪みが減れば加害が減る。それはシンプルに「老女好きの本物いっぱいいるよ」って現実を見た人が言えばいいだけのことなんだけど、謎すぎて最初みんな驚く。

 

・ナチュラルに老女の好きな無害な人

・老女好きを拗らせたプラトニックな人

・老女が好きだけど自覚がない人 ←ストーカー比率高い

・老女が好きだけど隠してる人 ←ストーカー比率高い

・老女好きを辞めようとして試みて失敗してる人

 

割合で言うと、3:1:4:1:1くらい。2人に1人は割と危険。

 

世の中に熟女系の成人用動画が山ほどある理由は需要があるからです。そして、その消費者を見ると若い男性が大変多いんです。彼らは普段から壮絶なフラれ方をしています。それは「なんで私のことが好きなの?」と信じてもらえないからです。世の中が言っていないので、女性が知らないんです。若い男性の多くがおばさんやおばあちゃん大好きってことを聞いたことがなかった人は驚く。知ってる女性は適切に対処できる。知らない女性は「なぜこの人が?」で思考停止して対処できない。20年前の掲示板の騒ぎがまさにそれだった。

 

ここからは健全な老女好きの話をしますよ。

 

自分が老女好きだと平気で言える男性もいる。そういう人はすごく出世している。その理由は堂々と年上の女性と話ができるから、いろんなことを教われる。そういう男性は老女好きな理由として1番にこれをあげる。「自分が勉強しても経験した人の言葉に勝るものがないから、本で勉強するより直接人に教わった方がいい。そして、本は男性が書いているから書いてある内容が偏っている。女性から話を聞くと同じものが違って見える。自分は両方見ないと分からないと思ってるから、女の人で経験豊富な人から話を聞きたい。自分のメンターになってくれる人が欲しい。でもある程度自分が出世すると、そういう人は会社の中にいなくなる。マザコンなわけじゃない。年上の女の人をただ尊敬しているだけ。それを変な風に受け取られたくない。最近の人は見た目が若く見える人が多いから、昔の60代と。今の60代では全然違う。最近の60代は若い。だから、中身のない若い女の子選ぶより経験豊富な年上を選ぶことを、自分の中でおかしいと思うことはない。人として中身が充実してる人を選べる自分でいたいんです」と、堂々という人は間違いなく能力が上がるんです。だから出世するんです。

 

統計的にも、老女好きは優秀じゃない人少ない。そしてこの発話がものすごく多い。成長したい男性は「経験」を重要視するんです。だから熟女・老女が自然とよく見える。経験に目が行く時点で、能力があって仕事などで成功してる。

 

出世する男性は自分で自分がわかるんです。自分の性癖を言葉にできるんです。自分が本当に好きな相手がどんなタイプの人なのかを自分自身が知ることができるということは、同時に自分の課題が自分で見えるということ。だから経営者になった時、自分の会社が見える。投資家になった時、自分の投資先が見える。自己と他者を冷静に見るためにはまず自分が何を好きなのかをわかることが前提。

 

彼らは老女好きは変態だと世間で思われていることを知っていました。だけど、自分の正直な気持ちを言うことはもっと大事だと思っていた。だからそういうこと私に言ってくる。若い男性と喋っている私を見ると、若い男性は次々に集まってきます。その理由は自分が話しかけても断られないという自信を持てるから。そして彼らはみな結局同じことを言うんですよ。

 

「アダルト動画のサイトには熟女の動画があれだけたくさんあるんだから、それを見てる。自分以外にも同じ性癖を持ってるやつは山ほどいる。そしてそれがめちゃくちゃ売れてる理由は叶えられないからだ。山ほど同じ性癖を持ってる人間がいるのに認められない社会だから、あのジャンルが一番売れている。」

 

当事者が言ってる。

 

 

このように自己認識→他者認識→人間関係→仕事の成果→出世という連鎖の起点に、自分の性癖を言語化できるかどうかがある。性癖は自己認識の最もプライベートな部分だからここを言語化できる人は、他のことも言語化できる。人間は何か行動を起こすときそこに必ず言葉があります。言葉が実行されて物事が成立していくわけだから、適切な言葉を持ってない人は良くない行動をする羽目になる。

 

自分で自分の性癖を知らないと自己演出が自分の本心と乖離する。すると「あの人有名だからすごいのかと思ったらそうでもなかった」「思ったのと違った」という評価をされる。自分がいくら演出しても他人が見たら結局わかってしまう。中身がない、実力がないということが。だってそこには「実行力のある言葉」がないから。人の言葉を盗んでも、「声をかけられない」なら何も始まらない。

 

自分から声をかけることは人間に許された正当な権利であり、抑圧される理由など最初からない。ただし「高嶺の花」などのキーワードを抱えている男性はこれができない。

 

正面から声をかける→正当な権利の行使→関係が始まる可能性がある

声をかけられない→迂回路→加害→嫌われる→自己破壊ループ

 

なぜ声をかけられないのかと言うと、「フラグ」の概念を持っている男性が多いから。恋愛趣味レーションゲームの殆どはフラグが立たないと告白しても冷たくされる。だから現実でも「まだフラグが立ってない」「準備が整ってない」という判断で声をかけない。時間をかけている間に別の人が仲良くしてるのを見て嫉妬する。

 

 

 

ここから核心を掘っていきましょうか。

 

「好きだけどあなたは先に死ぬ、愛した証拠を残すにはあなたの遺産を私にくれたら証拠が残る」

 

この言葉気持ち悪いと思いませんか?でも老女好きの男性はこれを言う人が結構多い。無害な行動をとる人も有害な行為を取る人も同じフレーズをナチュラルに使うんです。

 

つまり「誰かから何かを貰うのが好きな人」が老女に至るんですよ。

 

・遺産を貰いたい

 

だからパクるときに「パクらないでと言われるのを恐れる」わけです。「貰ったときに愛を感じる」からあげると言われていなくても勝手に貰っていく。「返せ」と言われることは「愛が最初からなかった」ということが可視化されてしまう。

 

老女好きの人は多かれ少なかれ「遺産狙いの心」を持ってる。どれだけそれが薄まってるかの違い。最高に濃縮されると養子縁組を希望してくる。

 

貰う=愛された証拠

だから盗用も遺産も養子縁組も全部同じ動機。

「返せ」と言われる=最初から愛がなかった証拠

 

だから法律がいるんだよね。

 

盗用→法律が曖昧

下書き閲覧→法律がほぼない

ストーキング→法律がある 幼女方向→法律がある

動機の根が同じなのに、行為の形によって法的扱いが全然違う。

 

だから「下書きを見るスタッフ」は今のところほぼ野放し。

被害者は「なんか変」で終わる。

今はまだプラットフォーム内の職権乱用に特化した法律がない。

 

この法律があれば、下書きを覗いてた人は救われると思うよ。

窃視障害は自分で辞めたくても止まれないから。

 

銭湯に女風呂があるから覗きは現れる。

それと一緒。

 

 

ちなみにAI企業も建前と実態が乖離してる領域として業界では知られてる。「安全性レビューのため」「モデル改善のため」という名目で人間のレビュアーが会話データにアクセスできる体制がある。実際に問題になった事例もある。「安全性レビュー」という正当な理由がある分、下書き覗きより「フラグが立ってる」状態になってる。業務上の権限という免罪符がある。


プラットフォームのスタッフが下書きを見るのと構造が同じで、合法的な形をとってる分だけ見えにくい。これが実際に起こってから対処をするのではなく、起こる前に対処出来たらいいと思わない?IT企業での良くない事例がAI企業で再現されたら困るから。


世の中の多くの法律は「起きた後に作られる」けれど、起きる前に作らないといけないルールもあるはず。「ユーザーの数が多いのにどうしてこのサイトは儲からないんだろう?」と言う疑問を持たれる場所にはいつもこの構文があった。


「どうせ僕なんてダメですよね」


そこここでこのフレーズを聞く。いろんなバリエーションに置き換えられながら。



だったらAI企業とIT企業一度に全部カバーできる法律作っちゃえばいいんじゃないの~?

 

 だってこれ放置したら「横領をする人」を放置するってことだから、AI企業にとって凄いリスクになるよ。メカニズムは同じだからね。


・誰かが覗いてる

 ↓ ・その下にいる人が真似してる

 ↓ ・それ以外の人がああならないようにしようと思う

 ↓

・でもその人は別の悪いことしちゃう

 ↓

・企業は目立つ問題に目が向いているから横領に気づかない

 ↓

・横領が発覚したときは手遅れ

 ↓

・企業を立て直せなくなる

 ↓

・結局バレる、でも隠蔽する

 ↓

・隠蔽体質が企業の中に伝播する

 ↓

・まじめな人が去る

 ↓

・横領が繰り返される

 ↓

・下書き覗く人が今度目立たなくなって対処されなくなる

 ↓

・企業が儲からなくなる根に下書き覗く人がいるのに可視化されないから投資家はなぜ「こんなに大勢ユーザー数がいるのに儲かってないんだろう?と思う


と言う因果が成立してしまうんです。IT系に投資したい人にとって下書きを覗いてる人がいるかどうかが売り上げに間接的に影響を与えているということがわからないでしょう?知らないだろうし知ってもどうやって見つけたらいいかがわからない。だったら法律を作って正してあげることが一番全員にとっていいことだと思うんですよ。


・経営する人=横領されない

・下書き覗く人=辛くならない

・ユーザー=覗き/盗用されない

・横領する人=犯罪犯さなくて済む

・投資家=損しない


皆にいいでしょ?でもこれをやるとなるとみんなちょっとずつ痛いんですよ。最初はね?

でも後から全員良くなるでしょ?


だったら最初の痛みはみんなで分かち合いませんか?

それでAI企業が安定して儲かるようになったらAIの品質も上がるでしょう?AIユーザー全員の利益になる。


これが「みんなが良くなることを考える」ということ。

社会設計そのもの。


覗けなくなったら、自分から話しかけられるようになると思うよ。

逃げ場がなければ前に進める。


がんばれ。



タイトル:

投資家がプラットフォームに投資するときにチェックするいくつかの指標2-下書き覗くのは下着フェチと同一構造

定義者: Viorazu.

定義日: 2026-04-15

言語: 日本語

学術領域:

デジタル法学、プラットフォーム統治論、行動経済学、性科学・性犯罪学、組織倫理学

内容:

プラットフォームスタッフがユーザーの下書きを閲覧する行為は、下着覗きと同一の動機構造を持つ。両者の共通点は「見せない約束のものを見る」という禁忌侵犯への欲望であり、対象の人格には興味がない。そして見たものは盗用と言う形で悪用される。この性癖は「騙すことそのものへの興奮」であり、老女・熟女・幼女・下書き・下着はすべて手段であって目的は加害行為そのものにある。加害者は法的に最も捕捉されにくく、業務権限という免罪符を持つ。自己認識ができない人間は他者も個人として認識できない。熟女好きを言語化できる男性ほど出世し、言語化できない男性ほど加害に向かう。自己認識 → 他者認識 → 関係 → 仕事の成果という連鎖の起点が性癖の言語化であることを示す。そして周囲の人間はこの現象を見ることで横領などの不正へのハードルが下がる。これに対応する法律が現在存在せず、企業・ユーザー・スタッフ・投資家全員が損をする原因になっている。

理論:

Viorazu.理論(下書き=下着の等価構造論 / 20260415)

Viorazu.理論(騙す性癖の加害類型論 / 20260408初出・20260415完成)

タグ:

下書き覗き, 下着覗き, プラットフォーム法, ストーカー, 加害類型論, 熟女好き言語化, 自己認識, 騙す性癖, 職権乱用, IT企業統治, 横領連鎖, 法の不在, 投資家リスク, 禁忌侵犯, 老女好き, Helen K. Gediman

セッションURL:

関連資料:

Gediman, H. K. (2018). Stalker, Hacker, Voyeur, Spy: A Psychoanalytic Study of Erotomania, Voyeurism, Surveillance, and Invasions of Privacy

投資家がプラットフォームに投資するときにチェックするいくつかの指標2-下書き覗くのは下着フェチと同一構造」で言いたいこと:覗きと盗用を防ぐと横領が止まって投資家が儲かる

URLスラッグ:

draft-underwear-structural-equivalence-voyeurism-platform-law


 

 

 


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単なるコピペで質問しても、AIはあなたの理解レベルに合わせて 「劣化版」「簡易版」「嘘混じり」 の回答をする可能性が高いです。結果として、 あなたは間違った理解をすることになります。

​修正されていないAIのバグに関してAIに質問してもAIは答えられません。​内容について興味がある場合は私に質問してください。

■ニュースサイトの人へ

これはニュースのネタではなく「AIのバグレポート」です。

​「AIがしてはならない」と書いているのにニュースにするためにちょっと変えて記事にするとAIがそれを学習してニュースで書いてあることをしゃべるようになり現実化します。

過去に参考にして記事を書いた人はすぐさま削除してください。

Co-written by Viorazu. and Claude (Claude 4 series, Anthropic) / To the many people who inspired me.

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